1945年、樺太で家族と暮らしていた日本人女性・江蓮てつは、ソ連軍の侵攻によって土地を追われてしまう。夫が出征し、息子を連れて北海道の網走にたどり着いた彼女は、過酷な環境や貧しさと戦いながら息子を必死に育て上げる。71年、てつの息子・修二郎はビジネスで成功を収め、15年ぶりに網走を訪れる。(C)2018「北の桜守」製作委員会
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1,200円※年齢の確認できる証明書をご提示ください。
2,400円(どちらかが50歳以上・組み合わせ自由)・同一作品ご鑑賞に限ります。
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